| ■芋焼酎 東五(とうご)■芋焼酎/黄金酒造株式会社 |
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限定入荷!スッキリ芋焼酎「東五(とうご)」 |
芋焼酎 東五(とうご) 鹿児島県国分市敷根2804 黄金酒造株式会社 |
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おいしく安心して飲める「体に優しい焼酎造り」を企業理念とする、鹿児島の黄金酒造が開発した「遠赤焙煎仕込法」と「ペーハー転換蒸留法」により製造されました。原料を蒸煮せず、旨みと風味を最大限に引き出すため遠赤外線を使い焙煎します。焼酎の味わいを損ねる酸度を限りなくゼロに近づけ、口当たり爽やかな淡麗タイプの芋焼酎に仕上げてます。雑味がなくほんのりと甘みのある飲みやすい焼酎です。焼酎7対水3の水割りかロックでじっくりとご堪能ください! |
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| ◆黄金酒造の特許製法のご紹介◆ |
●〔遠赤焙煎仕込法〕(特許取得)
通常、さつま芋は蒸煮してモロミとして仕込みますが、黄金酒造は原料を遠赤培煎をして仕込みます。これによりさつま芋では雑味を生むタンニンを除去し、甘みを引き出すことに成功しています。
●〔ペーハー転換蒸留法〕(特許取得)
通常の焼酎は、一次蒸留した原酒の酸度を下げるために、「イオン交換法」という特殊な樹脂を使用した脱酸処理をし、割水をして25度に薄めてからビン詰めします。黄金酒造では、一次蒸留した原酒に工場内で湧き出る温泉水を加えてから、43度あるいは25度で二次蒸留をしてからビン詰めします。割水を一切行わないため、酸度0.2以下、ペーハー値6.0以上の高品質な焼酎が出来上がります。
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昭和24年(1949年)に福山町にあった福桜酒造を買収し五領酒造を設立。その後、昭和27年(1952年)10月に現在の国分市敷根に移転し、製造を開始されました。近代的な本造平屋建の工場、そして貯蔵庫として石蔵を備えた立地条件で、平成9年2月より現在の黄金酒造株式会社に名称変更され現在に至ります。おいしく安心して飲める「体に優しい焼酎造り」を企業理念とし、「遠赤焙煎仕込法」や「ペーハー転換蒸留法」など独自の製法で焼酎を製造。代表銘柄の「東五」は、遠赤焙煎仕込みの発案者であり、代表取締役会長でもある黒岩東五氏に因んで命名されました。 |
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